・説明
商品解説■──1次車の3253編成が行先点灯式で登場
小田急3000形は、2001年度以降運用されている車両で、従来車に対して車体構造を大幅に見直し、一層のコスト削減と環境負荷の低減、
バリアフリーの推進等を図る車両として登場し、年次改良を加えつつ増備が進み小田急通勤車では最大勢力になりました。
当初は6両固定編成と8両固定編成で登場しましたが、2010年以降は10両編成化のための中間車のみが増備されています。
1次車は、1.6mの広幅側面扉(ワイドドア)が特徴です。
【商品の特徴】
300
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