
・説明
■ストーリー■
あるところに、大福という食いしん坊でちょっと太めな白猫がおりました。
ある日おなかがすいた大福は、いつものように隠しておいたツナ缶を食べようと、隠し場所のタンスの中を探りました。
ですが、どこを探してもツナ缶は見つかりません。
「な、なくなってるにゃ!! にゃんのつにゃ缶、にゃくにゃってるにゃ~!?」
「これはきっと、にゃーら猫を敵視するねずみちゅーちゅー団の仕業にゃ!! 根拠はないけど、きっとそうなのにゃ!!」
そこで大福は、おもむろにブルマを穿きだしました。
「ソウ・チャーク
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